2009年7月アーカイブ

我が社の社内勉強会 静岡ガーデンソフト様

静岡経営研究会より投稿が届きました。

ガーデンソフト様の社内勉強会の報告です。

きっちりとした報告書です。

社内での仕事振りが伺えます。

ありがとうございました。

 

1.     はじめに

はじめまして、静岡市ガーデンソフト高田と申します。この度、弊社で行っている勉強会について活動内容を簡単にご紹介したいと思います。

 

2.     以前の勉強会の様子

毎月第2木曜日定時以降に2時間程度、勉強会リーダーを中心に新入社員と有志の方で勉強会を開催していました。

 

3.     現在の勉強会について

今年1月から毎月1度、毎月第1月曜日午前中の業務時間内に1時間程度、全社員で勉強会を行う体制になりました。

前もって、社員さんにテキストを読んで、設問用紙に答えていただき、勉強会に参加していただいています。

当日の勉強会では3~5人のグループが1組となりグループリーダーが中心となって、設問に対して各自の意見を発表してもらい、他のメンバーがその意見に関して感想や質問をしていくスタイルを採っています。

 

4.     勉強会の成果

     会社の経営理念が社員さんに浸透してきました。

     相手の物事の考え方が理解出来るようになってきました。

 

 

ガーデンソフト.jpg 

5.     勉強会の問題点

     グループのメンバーが1~2年目の社員さんだけになってしまうこともあり、設問に対する先輩社員さんの意見を聞くことが出来ません。

     勉強会終了後、設問用紙を提出していただけない社員さんがおられます。

 

6.     原因

     グループ別けによる勉強会の効果をリーダーが把握し実践出来ていません。

     設問用紙の回収についてリーダーが根気よく催促していません。

 


 

7.     解決策

     勉強会のリーダーはグループメンバーの入替効果を考慮し、積極的なメンバー入替を行うようにします。

     リーダーを中心に勉強会の目的を社員さんにご理解いただけるよう努めます。

 

8.     今後の目標

     会社の経営理念を更に社員さんに浸透していくようリーダーを中心に毎月定期的に勉強会を開催していきます。

     上記解決策を実践します。

 

 

↓↓↓↓↓↓
 田舞徳太郎による「理念と経営」社内勉強会のすすめ
「なぜ、理念と経営の勉強会をすると業績が変わるのか?」

 60秒の映像はこちらから
 http://www.youtube.com/watch?v=Hc17SG9dFgE

 

 

 

一緒に継続して学んでくれる社員さんに心からありがとう

 

那須野ヶ原経営研究会から第3弾が届きました。

阿久津左官店の阿久津さんからです。

 

当社は、栃木県北部を中心に左官工事業をしています

 

朝6:40から13の徳目朝礼を毎日行い、現場の作業が終わってから、

月に一回「理念と経営」の社内勉強会を行っています。

 

導入する前は職人が本を読むわけがない、勉強をするわけがない、

13の徳目を使った朝礼は無理だと経営者である自分自身がやる前からできないと決

めつけていました。

 

しかし、社内勉強会に続き、13の徳目朝礼を導入し始めてから、

回を重ねるごとに勉強会の報告書や改善提案書などが

提出されてきて本当に驚きました。

 

最初は、報告書も改善提案書も数行しか書いてありませんでしたが、

現在では枠からはみ出るほど文字がぎっしりと書き込まれています

私も1文1文しっかりと読み込み一人一人に返事を書いています。

 

社内勉強会を通して社風が変わり、社内の改善すべき点も提案して

もらうことにより多くの点を改善することができました。

学びを継続することと社員全員で学ぶことの重要性にも気づくことができました。

 

社員さんに感謝する最近の出来事なのですが、


先日、那須野ヶ原経営研究会の7月例会「栃木県の成長企業経営者に聴く」に社員全

員を誘いました。

 

前から2列目に陣取り積極的に話を聴く、社員さんの姿をみて一人一人が積極的に学

ぶ姿勢が身についてきたのではないかと感じました。

 

一緒に継続して学んでくれる社員さんに心からありがとう

理念と経営、13の徳目で社風が変わる。

那須野ヶ原経営研究会から第2弾が届きました。
 
理念と経営、13の徳目で社風が変わる。
 
那須野ヶ原経営研究会 事務局長 高田和江
 
 
我社は栃木県那須で文房具と包装資材の販売をしています。
 
日創研研修に始めてお世話になったのが1995年。
経営知識もなく人材育成もできずに仕事をしていた頃でした。
 
社長をはじめ幹部がいろいろと研修を受けるようになり、少しずつですが経営のコツが
分かり始めました。が、社風はなかなか良くなりませんでした。
その当時に継続して行こうと決めたのは挨拶と掃除の徹底をすることで、
長年積み重ねてきました。
5年10年と続けてやっと明るく挨拶の出来る社風になって来たと感じられます。
 
ここ数年は、社員さんに少しでも経営知識を理解してもらうことが大事であると
思いましたので、2年前から「理念と経営勉強会」を月1回実施しております。
 
最初の頃は意味も分からず戸惑った勉強会でしたが、最近は理解度も高くなり
意見が活発になりました。
毎月本を読んでいると知識が増え、業務改善に取り組み主体的に行動でき、
会社の現状も理解してくれる社員さんが増えました。
社長曰く「社長の苦しみを理解してもらえることは何より」であると言い、社員さんに
感謝しております。
 
また、13の徳目は社員さんパートさんとも朝礼で発表しております。
13の徳目の朝礼のやり方は、日創研さんの説明とは異なり自社のやり方になっていますが、
職場の教養、13の徳目、接客用語、文具のテスト等一週刊のスケジュールがあり、
15分間フルに活用した盛りだくさんの内容になっています。
新しい事を始めようとすると最初は抵抗がありなかなか浸透しませんでしたが、
全員が発表しますので習慣化に向け努力するようになりました。
 
理念カレンダーと13の徳目の活用で業務の理解度が高まったことが挙げられます。
これらに準じて業務の見直しを行うとさらに改善案が増え、現在もいろいろに事に
挑戦しております。
また、「ありがとう」という言葉を社員さん同士が自然に使いますので社内のあちこちで
聴く機会が増えました。
今後も地域のお客様から多くの「ありがとう」が聞こえる会社になれるよう
社員さんと一緒に頑張って行きたいと思います。

 誕生日にプレゼントと感謝の手紙

那須野ヶ原経営研究会 甲田秀樹

  

 誕生日にプレゼントと感謝の手紙

 

私は栃木県の那須塩原市でクリスタルとZEROという美容室を2店舗経営しております。

私達の業界は独立志向の高い業種です、スタッフが独立して成功できるようなしっかり学べる美容室にしていきたいと思い、人財育成をしています

 

またそうして、スタッフが独立していっても、自社も成長できる美容室にしていきたいと考えています。

そのためにはスタッフが本気で頑張れる職場にすることです。本気で頑張れるためには一人一人の価値や可能性をを認めあう職場にすることだと思っています。

 

一人一人を認める一つとして方法として誕生日にはお祝いを皆なでしています。

私も社員さん一人一人に感謝の手紙を書いています、それと誕生日プレゼントを10年前から行っています。

 

その事で社員さんがとても感謝して頂いて、その為か皆で会社を盛り上げていきたいと言って下さっています。

その成果として理念と経営の勉強会を自主的に行うようになりました。少しずつですがミーティングの内容や行動のレベルが10年前から比べれば会社のことやお客様のことを本気で考えてくれる集団になってくれています。

 

 

クリスタル.jpgこれからももっと社員さんに感謝していけるよう、ありがとうカードを送っていきたいと思います。

そして社員全員が(ありがとう)が溢れる会社にしていきたいです。

株式会社大洋電気工業「理念と経営」社内勉強会報告

株式会社大洋電気工業「理念と経営」社内勉強会報告

私は栃木県宇都宮で28年 電気工事業を経営しております。

 理念と経営の1号から毎月第3火曜日か水曜日の夜勉強会を実施しておりますが、当社は、宇都宮御幸支部経営者の会も同日、社内勉強会後に開催しております。

 

 以前は社内勉強会、経営者の会と参加者がはっきりと区別をしておりましたが、たまたま経営者の会に参加する方が早めに来られたので、途中からでしたが社員の立場として勉強会に参加していただきました。

社内勉強会設問表にそって進行し、当社社員と同じ様に自分の考えを、社員としての時か今現在の社員さんの状況などを発表してもらいます。

 

社内勉強会報告 (大洋電気).jpg一緒に参加は、少し賛否両論はあると思いますが、今現在の進行状況は、別の視点からの発表を聞けたり、経験、体験の多さから濃い内容の発表を聞くことも出来て、今迄の社員同志の進め方と違って、良い意味の刺激となり、ヒントもたくさんもらっていますので、良い方向の勉強会になっております。

終了後は経営者の会になります。この勉強会は、自分が学んで、自社に活用することが、最大のテーマであります。

しかし、自社だけに限らず他社からも学ぶことも必要と思います。他の経営者が社員となって一緒に勉強したことを考えますと、他社の勉強会とも時々交流をもつことによって、楽しく実のある会となり、自分のレベルアップと他社のベンチマーキングやコミュニケーション能力のアップで、もっと充実した社内勉強会と自社の成長に多いに貢献し、期待できると思います。

皆で作ろう"理念と経営勉強会の輪"

                          代表取締役 金田洋一

青源ありがとう体験作文コンクール

青源味噌株式会社    (栃木県宇都宮市)

 

422日に、516日締切でありがとう作文を募集しました。

なんと、翌日に1名。結局期日までに25人の社員さんパートさんから応募をいただきました。

正直言ってこんなに集まるとは思いませんでした。

ちなみに昨年は3人でした。

内容も素晴らしく、「ぜひ社内コンクールをしよう」ということになりました。

急遽「青源ありがとう体験作文コンクール」が、社長を審査委員長に課長以上7名の審査員で行われることになりました。

各人の審査結果の集計が終わった6月、最終審査員会議を行い「最優秀賞」「優秀賞」「佳作」「特別賞」が決まりました。

 

それぞれの審査員から熱い推薦の言葉があり、審査会議は大いに盛り上がりました。

全作品を通読した審査員からは、「涙が止まらなかった」「あの人がこんな体験を持っていたなんて」「こういう仲間と仕事が出来ることが誇らしい」などの意見が出され、ぜひ文集をつくって社員全員に読んでもらおう、ということが決まりました。

 

わが社は現在、13の徳目朝礼の最後に、「心に残るありがとう いのちの愛おしさ」を一編ずつ交代で朗読しています。今度は、この社内コンクールの文集を一編ずつ朗読する予定です。

 

さる76日。青源ありがとう体験作文コンクール結果発表・表彰式が行われました。結果はその時まで公表しておりませんでしたので、ワクワクドキドキの感動の表彰式になりました。

 

最後に最優秀賞の受賞者が作品を朗読しました。何とも言えない感動が会場全体を包みました。「また来年も書きたい」若い社員さんのそんな言葉が、本当に嬉しい「ありがとう体験」でした。

「理念と経営」社内勉強会の活動と成果

理念と経営 社内勉強会の活動と成果

 

日創研宇都宮経営研究会 小山鋼材株式会社 宮内 保

 

 弊社は特殊鋼材の加工、販売を行っておりますが、

この業界も数年前までの好況が一転して昨年9月のリーマンショック以降最悪の状況に陥っています。

正に経営危機の状況ですが、昨年から実施している社内勉強会を通じ社内のコミュニケーションは確実に改善されてきています。

 

全社員を部署に関係なく8グループに分け行っています。

特に今年は2年目となり、新メンバーでのグループ作りはPSS・PSV修了生がリーダーとなりスタートしました。

各グループが勉強会の時だけでなく自主的に活動テーマを決め、集合し活動しています。

野菜や花をつくる園芸チームやごみの分別や草むしり等の環境美化チーム、業務改善チームなど様々な活動を行っています。

 

まだ始まったばかりでばらつきはありますが、グループ名を決め、

エールを毎日したり、パートナーグループを作り、

お互いに協力し合ったり、違う部署の人達が1つのグループで一緒に活動し、時間外や朝から熱心に活動しています。

リーダー達もお互いに励ましあいながら行動しています。

 

会社の置かれた状況は本当に厳しいですが、

社内勉強会をきっかけに始まったこれらの活動が、

ともすれば重くなる社内の雰囲気を明るくし、

志気を高める働きをしています。

 

園芸チームの作った野菜が大きく実り、ひまわりの大輪の花が咲くのが楽しみなこの頃です。

「心に残るありがとう」作文発表大会を行って

宇都宮経営研究会の事務局長菊池さんからの投稿です。

 

 

日創研宇都宮経営研究会事務局の菊池と申します。

当社は栃木県宇都宮で28年間ソフトウェア開発会社を営んでおります。

 

71828期の経営計画発表会で、ありがとう作文の発表を全社員で行いました。

初めての試みでしたが、涙涙で感動の発表になりました。

 

 

ICSありがとう作文発表.jpg「涙が止まらなかった」

「みんな力を合わせて頑張ろう」

「そんなことがあったんだ」

とありがとうを共有し共感することで一体感が高まり、

今期1年間の目標達成や方針を全員が一体となって実行しよう!

となりとてもよい経営計画発表会になりました。

 

また、「ICSの恒例行事になるね」

「来年はどんなふうになるかな」

といった次を楽しみにしている社員さんの声もすぐに出てきていました。

 

私自身「ありがとう」の力を実感できた1日でした。

 

「心の残るありがとう」作文にご応募いただきました各会社におきまして、こうした発表会が行われています。

このことを通じ社員間の「絆」が強くなってきています。

皆様の会社でも是非開催してみて下さい。

 

7月19日今日のありがとうの言葉

今日のありがとうの言葉

 

経験してこそわかる苦労と、心から感じるありがとう。

(少林寺拳法グループ 中山元宏さん)

13の徳目より

7月18日今日のありがとうの言葉

今日のありがとうの言葉

 

親子で一緒に学べる大きな財産をありがとう。

(吉留建設株式会社 吉留一信さん)

13の徳目より

「13の徳目」を活用した朝礼で変化が!

埼玉経営研究会から第2段が届きました。

事務局長の日向野様からです。

 

「13の徳目」を活用した朝礼で多少変化が!

弊社は創業71年、茨城県内で流通菓子の製造卸をしている会社です。以前から、「コーチング型カレンダー」を活用した朝礼を行っていましたが、

今年の埼玉経営研究会4月例会で田舞さんのお話の中で、弊社の社員に「何の話が一番胸に残ったのか?」を

尋ねたところ、「13の徳目」があると分かりやすくてやりたいとの意見でしたので、

今年、5月より「13の徳目」をプラスして朝礼を行い始めました。

 導入時は、「ギクシャクしているなー」と思いましたが、思った以上に社員さん、パートさんが誠実に

そして楽しんで取り組んでくれています。

 私が感じた点は、

l        素直な人間になれる。(13の徳目のチェック)

l        考える力がつく。(今週の質問の発表)

l        気づく人間になれる。(今日の気づきの発表)

l        今日のありがとうの発表で人にやさしくなれる。

 

 

ひがの製菓.jpg「理念と経営」の社内勉強会、ありがとうカード、「13の徳目」を活用することで、

社風が更に良くなってきています。

 特に朝礼は心をきれいにする大切なものです。これからも「13の徳目」を活用した朝礼を行い、

笑顔と感謝の気持ちがあふれる職場つくりに、みなで力を合わせ「ありがとう経営」を実践して行きます。

7月16日今日のありがとうの言葉

今日のありがとうの言葉

 

難が有るから有難う。ありがとうがあるからこその生き甲斐です。

(株式会社美警 森徹さん)

13の徳目より

ありがとうカードを全従業員の給料袋に

千葉経営研究会 本田眞一

 

「ありがとうカードを全従業員の給料袋に」

 

私は千葉県で特別養護老人ホームと有料老人ホームを経営しております。

この業界は人が資本であり、その分人間関係が大きな課題になります。

そんな中、このありがとうカードに出会いました。

現在、私は全従業員150名の給料袋にありがとうカードを書いて渡しております。

全従業員の社員名簿を見ながらありがとうカードを書いていますと、一人ひとりの仕事ぶりがよく見え、又その人たちの苦労もわかり、逆に私が勉強をしております。

このありがとうカードをやり続けられるかが私の挑戦です。これを1年、2年と続けるごとに人間関係が良くなり、社風が変わっていくことを祈りながら、今後も続けていきたいと思います。

 

愛生会.jpg

「13の徳目」を活用した朝礼で社風向上!

「13の徳目」を活用した朝礼で社風向上!

 

わが社は創業39年、埼玉県内ブリキ缶を製造している会社です。

以前から、「職場の教養」を活用した朝礼を行っていましたが、

今年、5月より「13の徳目」をプラスして朝礼を行い始めました。

 導入時は、「上手くいくかな?」と不安もありましたが、

案ずるよりも産むが安しで思った以上に社員さん、パートさんが

誠実にそして楽しんで取り組んでくれています。

 

 私が感じた良かった点、成果は、

l        反省できる人間になれる。毎日の反省が大切(13の徳目のチェック)

l        考える力がつく。一人一人の考え方を知ることが出来る。(今週の質問の発表)

l        気づく人間になれる。(今日の気づきの発表)

l        職場の仲間に対して、周りに対して感謝の気持ちが強くなった。(今日のありがとうの発表)

l        社員さん同士、お互いに承認する社風になった。(発表者に対しての拍手!)

 

最上製缶.jpg当社もこの不況で受注が落ち込んでいますが、

「理念と経営」の社内勉強会、ありがとうカード、「13の徳目」を

活用することで、さまざまな改善や対策が打てるようになっています。

 特に朝礼はプライベートから仕事モードに心を切り替える大切なものです。

これからも「13の徳目」を活用した朝礼を行い、

笑顔と感謝の気持ちがあふれる職場つくりに、みなで力を合わせ

「ありがとう経営」を実践して行きます。

7月15日今日のありがとうの言葉

今日のありがとうの言葉

 

感謝は最高のプレゼント。お返しには心いっぱいのありがとう。

(株式会社美王 蔭西美紀さん)

13の徳目より

7月14日今日のありがとうの言葉

今日のありがとうの言葉

 

あなたの心に届けたい・・・職場に広がる、ありがとう!

(株式会社ルックワン 三田高宏さん)

13の徳目より

7月13日今日のありがとうの言葉

今日のありがとうの言葉

 

明日があるという事にもっと感謝しよう。ありがとう。

(株式会社ヒロフードサービス 下向亜望さん)

13の徳目より

7月12日今日のありがとうの言葉

今日のありがとうの言葉

 

あなたの気配りがとてもうれしく勇気づけられます。

ほんとにありがとう!

(株式会社タカデン 山本真佐男さん)

13の徳目より

7月11日今日のありがとうの言葉

今日のありがとうの言葉

 

「ありがとう。」上司からの一言が私を成長させる。

成長させてくれた上司に感謝です。

(株式会社オハラ 山下真奈美さん)

13の徳目より

7月10日今日のありがとうの言葉

今日のありがとうの言葉

 

人間力は感謝力。「ありがとう」。

(株式会社G-net  清水隆宏さん)

7月9日今日のありがとうの言葉

今日のありがとうの言葉

 

仕事を教えて頂き、給料まで頂ける会社へ「ありがとう」。

(株式会社峰岸商会 岡田恭介さん)

13の徳目より

心に残るありがとう作文

本ブログの趣旨とは異なりますが、延岡経営研究会の山崎様よりありがとう作文が送られましたので掲載いたします。
 
 
息子よ ありがとう

先日、東京にいる住んでいる23歳の息子から父の日のありがとうメールが着ま
した。
そのメールを紹介します。
昨日は、父の日でしたね、一日遅くなりましたがメールで失礼します。いつもい
つも遠くから俺を支えてくれてありがとう。
俺が毎日頑張れるのは親父の背中を見てきたからです。親父が頑張っているから
俺も頑張るしかない!やってやるぞ!そんな気持になります!そういう世界です。

思い返せば、俺の人生はあなたの影響のかたまりです!
高校時代に学校やめたいと思ったことも、経営者を目指そうと思ったことも、て
っぺんで働いたことも、大学やめて、今M D M を頑張っていることも、将来海
外でビジネスがしたいと思うことも、すべてあなたの影響です!
正に、倫理で言う「子は親の心を映す名優である。」といった感じです。
まだまだこれから、最高のドラマにしていきます!
チャレンジしていきます!
親父の口癖「人生一度きり」おもいっきりいきます!
俺は二人の名優なんで!笑
最後に、俺の自慢の親父でいてくれて、「こんな親父に俺のなりたい」と思わせ
てくれて、ありがとう! 
俺もあなたのような親父になります。まぁ、越えますけど!笑
体に気をつけて夫婦仲良く長生きして下さい。では。
 
息子次男 山崎祐輔
 
 読んでいたら涙がでてきて、本当に一生懸命育ててきて良かったと、妻と話した
ことでした。子が親の後ろ姿を見て育つと言いますが、経営も同じだと思うと考
えるところがあります。本当に、こんなありがとうメールを貰うとは思わなかっ
たので 感動でした。息子にありがとう!生まれてきてありがとうです!
 
日創研延岡経営研究会   (有)山崎自動車  山崎 郁夫  
 

7月8日今日のありがとうの言葉

今日のありがとうの言葉

 

あなたに会えて本当によかった。ありがとう。

(医療法人緑和会 杉山輝久さん)

13の徳目より

7月7日今日のありがとうの言葉

今日のありがとうの言葉

 

今まで健康に育ててくれてありがとう!

そして変わらぬ笑顔ありがとう!

(ユーエスアイテック 穂毛勝彦さん)

13の徳目より

我が社の13の徳目朝礼

東京経営研究会 会長の坂本です。

 

わが社における、13の徳目朝礼の取り組みの報告です。

わが社は、横浜市港北区で精密プレス金型設計―製作をしている会社です。

 

キョーワハーツ.jpg13の徳目朝礼は今年の4月から始めました。

20名の社員さんがいろいろな業務グループの人が混ざった3つのグループに分かれて、

朝8時30分からまず13の徳目の朝礼を行い、その後に業務グループに分かれて通常の朝礼を行っています。

 

13の徳目の朝礼を通して、

①社員さんが毎朝気持ちをしっかりとプラスの方向に整えて仕事に向かうことができること。

②日常仕事をしている業務グループのメンバーと違うメンバーと朝礼を行うことによって、

信頼感が作られ、日常のコミュニケーションの質が高まるという効果が生まれているように感じます。

 

現在の厳しい経営環境の時こそ、企業体質の強化、よい社風作りのチャンスだと思います。

 

また「理念と経営」社内勉強会も含めて、社員さんが学ぼう、良いことは何でも吸収しようとしていることを痛切に感じます。

弊社も「ありがとう経営」を推進し、ピンチをチャンスに変えることので\\きる会社になって行きます。

7月6日今日のありがとうの言葉

今日のありがとうの言葉

 

心からの感謝の気持ちを伝えたい「ありがとう」。

(ポーリーライフケアサービス 久世里香さん)

13の徳目より

7月5日今日のありがとうの言葉

今日のありがとう言葉

 

『ありがとう』世界で一番ステキな言葉。

(株式会社グランド技研 田中健三郎)

13の徳目より

7月4日今日のありがとう言葉

今日のありがとう言葉

 

日頃、素直になれないが、母さんいつもありがとう。

(いろはに鍼灸整骨院 佐藤寛之さん)

13の徳目より

7月3日今日のありがとうの言葉

今日のありがとうの言葉

 

いつもお客様の為、お店の為、スタッフのために働いてくれるスタッフにありがとう!

(DONNA旭ヶ丘店 松畑光由さん)

13の徳目より

7月2日今日のありがとうの言葉

今日のありがとうの言葉

 

ありがとうで広がる感謝の心。

(GOOD TIME株式会社 水野ますみさん)

13の徳目より

7月1日今日のありがとうの言葉

今日のありがとうの言葉

 

「ありがとう」とおもうことがありがとうをもらう一番の近道。

(株式会社永楽堂 越智隆一さん)

13の徳目より