ありがとうの言葉の最近のブログ記事

職場に感謝♪

皆さんこんにちは!

福岡センター新入社員のYです!!!

ドキドキの入社式から2カ月が経ちました。新入社員の6ヵ月研修を受けながら、可能思考研修の実践コースが今日からスタートしました。これから60日間頑張ります!!

 

センターの先輩方は、皆さんとても優しく接して下さいます。

先月の末には私の歓迎会を開催して下さいました!

次の日からは大型連休に突入ということもあり、忙しい日でありましたが、私の為に早く仕事を切り上げてくださいました。

 

歓迎会の場所は焼肉屋さんです!

生意気にも牛肉が食べたい!という私のリクエストに応えてくださったのでした。

嬉しい!!!

幹事をされた先輩は、早い段階から歓迎会の構想を考えてくださっていて、私に対する質問コーナーや先輩方からの激励のメッセージなどがありました!お一人ずつ、私の長所や様々なアドバイスを述べてくださり、先輩の皆様の心が伝わってきて、喜びと感動から思わず涙が出そうになりました。私はなんと恵まれているのでしょうか...

 

最後は、私からも、皆さんに対する気持ちを述べさせていただき、同時に私がなぜこの会社を選んだのかを改めてお話しさせていただきました。

 

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私が日創研を選んだ理由は大きく二つあります!

一つ目は、人材育成おとおして、お客様の人生そのもののお役に立つという業務内容に強く魅了されたからです。私自身、日創研の研修を受けてどれほど救われたことか。研修を重ねるにつれて、自分に自信が持てるようになったのです。

私には、この自分を救ってくださった会社に少しでも貢献したいという気持ちが強くあります。

 

そして、二つ目は、日創研で働いておられる方々の「人の魅力」を大いに感じたからです。

今回の歓迎会でもそうですが、日創研の方々は常に「与える喜び」を感じていらっしゃるのです。お客様や、働く仲間に貢献できたときに、真に喜びを感じ、そこに働き甲斐をもっていらっしゃいます。

誰かが、仕事中に困った様子でいると、すぐに誰かが駆け付けますし、一人では時間のかかりそうな業務はみんなで手分けをしてあっという間に終わらせてしまいます。

なんと、働きやすい職場なのだろう!という感動とともに、私もどんどん周りに与えられる人にならんといかん!!!という気持ちが沸き起こります。

当たり前のように、人から与えられてばかりいてはいけません。常に感謝の気持ちを忘れないことが大切です。

私がここにいるのは当然のことではありません。多くの人に支えられて今があるのです。だから私はその大切な命を精一杯つかって生きる義務があります。

今後とも、100%全力で仕事に取り組んで参りたいと思います!!!

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徳島経営研究会 桝富会長からの「ありがとうカード」の実践

経営研究会 株式会社マストミ 枡富郁夫

弊社は徳島県で冷凍食品の製造販売をしています
社員数は正社員、パートさん合わせて40名

年末は食品会社には一年の中でも一番忙しい月、これからが頑張り時です!

我社がありがとうカードを導入して3年が経過します。
当社は委員会制度を導入していますので、ありがとう委員会が担当ですすめてくれています。

社内にありがとうボックスを設置、そこにみんながありがとうカードを投函、
一週間に一回担当者が集計して朝礼で各自に渡していきます。

朝礼では、指名された人が、ありがとうのコメントを発表。
それぞれの心温まる感謝のコメントが聞く側の心に響いてきます。

同じ仲間の発表は感謝力のアップに繋がってきていると確信しています。
今では、毎月ほぼ400枚を超えるありがとうカードが投函されています。

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また、10月に「ありがとう標語」を募集しました。
(これもありがとう委員会の企画ですが)55の標語が集まり、ビックリです。
こに少しご紹介します。

「ありがとう みんなの心 つなぐ糸」

「うれしいな カードは私の 表彰状」

「ありがとう 言って言われて 笑顔の輪」

「伝えよう 感謝の気持ち ありがとう」

毎年、経営方針発表会では、一番たくさん「ありがとうカード」を出した人と
一番たくさん「ありがとうカード」をもらった人を表彰していますが、
11月の発表会では、標語の優秀者を3名表彰しました。

間違いなく社風は良くなっていると実感しています。

京都経営研究会 フジ接骨院 高井富士織さんからの13の徳目朝礼

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京都経営研究会 事務局次長
 中立売鍼灸整骨院・フジ接骨院を営む、高井富士織と申します。

私は、京都市上京区、右京区で鍼灸整骨院を経営させて頂いています。

 
京都【フジ接骨院】.jpg

我々の仕事は、患者さまの症状を軽減し、
安心を提供することを主な目的としています。

毎朝の朝礼で「13の徳目」を始めてから半年ぐらいでしょうか?

始める前と比べると、まず変わったことは「自分の頭で考える」と言うことです。
決まり事のように院のトップが話して、業務連絡を伝えるのでは無く、
患者さまに対して、各自が今日はこれをやろうと考えることで、
朝の気持が患者さまに向かいます。

そして、毎日繰り返すことで習慣化され、
「自分の頭で考える」良い社風に繋がっています。

 我々は医術を行う技術のお仕事ですが、その前に接客業です。
人が集まらないと仕事になりません、人が集まるためには
「元気で楽しい職場である事」、「温かい職場であること」、
「半径500mの方の健康を守ること」を目標にしています。

当院での「13の徳目」を始めて一番ために成っていることは、
良い社風に作りに繋がるということです。





山形経営研究会 最上芭蕉ライン観光さんの「ありがとう文集」の取り組み

ありがとう文集の制作

弊社では昨年より、社員の皆様から「ありがとう作文」と「ありがとうの言葉」を集め、
「ありがとう文集」を作っています。

今年度も、ありがとう経営の推進運動の一環として、
平成23年度版「ありがとう文集」を発行することができました。

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「ありがとう作文」、また「ありがとうの言葉」を書いてくれた社員の皆様を始め、
鈴木社長、柿崎常務には心から感謝しております。

また、ありがとうプロジェクトメンバーの皆様、大変お疲れ様でした。
いつもありがたいと思っていても、日々仕事をしている時はなかなか言えない感謝の気持ちを、
この文集で伝えるきっかけになればと思い、取り組んできました。

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ささやかな文集ですが、これがお客様を迎える感謝の気持ち、
仲間と一緒に力を合わせて働く喜びに繋がると信じています。



最上峡芭蕉ライン観光(株)   星川 遼子

富山経営研究会 宮崎一郎様より 13の徳目朝礼レポート

富山経営研究会 津幡事務局長からのレポートです。

13の徳目朝礼で得た成果
富山経営研究会
株式会社 ジャパンビジュアルサポート   http://www.photostudio-be.jp/
代表取締役 宮崎一郎


富山県内で写真スタジオを3店舗経営されておられますが、今回は9月17日にオープンしたばかり「キッズスタジオbe ファボーレ店」での13の徳目を使った朝礼をご紹介させていただきます。

 

jbs3.jpg店内はとても明るく、可愛い子供たちの衣装がいっぱい!!
「家族のきずなと喜びのために」という経営理念のもと、
形川 純子店長はじめ元気で明るい女性スタッフさんが
13の徳目朝礼を実践されておられます!!

 

jbs2.jpg朝礼の流れ(開始9:25~終了9:45)
①経営理念の唱和  ※朝礼リーダー
②感謝の言葉
③13の徳目
④昨日の問題と振り返り
⑤店舗の情報の共有化
(売上目標と実績、予約客の確認、アンケート報告など)

 

jbs1.jpg13の徳目朝礼の導入と成果  (宮崎社長コメント)
朝礼は約一年前から実施していますが、現在のような流れができたのが、昨年の12月に福井経営研究会の武澤さんに講師としてお越しいただき、講演いただいてからであります。武澤さんから「なぜ朝礼が必要か」、「朝礼の目的とは」など社員のみなさんが理解してくれたのが、要因になったと思います。

朝礼の成果としましては、
①朝礼のかたちを作ることができました。
②全員が発表することで、社員さん自身の話し方の上達、人の発表を聴くことで養われる傾聴力が上達しました。
③昨日の振り返りをすることで、問題の共有化や店舗運営の情報の共有化が可能になりました。

福井経営者の会 寺下さん 13の徳目に合わせてありがとうカードを作っちゃいました。

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福井経営研究会 
株式会社 寺下機型製作所  寺下浩二

●わが社の朝礼(全員参加で行っています)

①社長・工場長・各課長さんからの報告・連絡
②13の徳目朝礼(始めて1年9ヶ月になります)
③職場の教養
④経営理念の唱和
⑤全員でエール(日創研に出合ってから14年間続けています)
⑥全員との握手
朝礼終了後 各自仕事場に就く。


terashitakigata1.jpg●13の徳目の朝礼を導入して良かったこと

①導入前までは、経営者・上司からの一方的な報告でしたが、導入後は全員が参加する朝礼になりました。
②全員の発表を聞くことにより話し方・聞き方・話のまとめ方が、上達しました。
③司会者は、1週間交代で行います。最初は、うまく進行出来ない社員さんも数を重ねるとすごく上手になります。
④ありがとうカードを使って、昨日のありがとうの発表をします。毎日社員さん同士が、感謝し合うことにより協力して作業に取り組むようになりました。
(ありがとうカードは、ありがとうの言葉の欄に合う大きさものを自社で作りました。)


terashitakigata2.jpg⑤お客様に対して自分たちは、何が出来るかを考え、どうすればありがとうをもらうことが出来るか考えるようになりました。
⑥ 朝礼全体が、明るくなり笑いが出る朝礼になり元気のでる朝礼になったことが一番良かったと思います。

千葉経営研究会 ありがとうカードに見送られて 市川由貴子様

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             千葉経営研究会 エンゼルグループ代表 市川由貴子

            ありがとうカードに見送られて
 21年9月7日、棺いっぱいに敷き詰められた「ありがとうカード」。
エンゼルグループの全社員の感謝と思い出と涙と共に、社員伊藤清美さんは次の世界に旅立ちました。
 
平成20年1月、箸を落としたことがきっかけで病院を受診した結果、
脳内に13ヵ所、全身で45ヶ所の癌が発見され、余命3ヶ月と宣告を受けたことを「私、あと3ヶ月だって」と、アッケラカンと話す清美氏。
まだ47歳。学生の娘さん・成人の息子さんの親でもあり、優しく頼もしい隆さんの妻でもあり、
職場には無くてはならないムードメーカーであり、私の何よりの愚痴相手だった。

清美t門前2.jpg 

 私は、何故気づいてあげられなかったのかという、悔いとお詫びとなんとかしてあげたいという、言葉も出ない程の胸中であるのに、、、
 
 それから1年8ヶ月、お医者さんが奇跡とも思えると言われながら、その内の1年5ヶ月は職場で過ごすことが出来た。
その間も、いつもと変わらない冗談や笑顔が耐えなかった。
生まれたまんまのような「ヤッダー!」とか、「そんなの私がやるから出して!」とか、
本音のまま、本当に裏表なく人と接し、人が大好きで、
誰からも「キヨちゃん」「清美先生」「伊藤ちゃん」と、とっても慕われる存在だった。
 
 また、私には命の恩人でもある。平成18年に木から落ちて大怪我をし、今晩が峠という入院生活にずっと付き添い、何から何まで、自分の全てを投げ打って介護してくれた人である。
 そして、勝浦アドベンチャーランド施設建設の責任者を務めこれから長いお付き合いの地である地域と連携や信頼を築いてくれた人である。
 
 小さなありがとうも、言葉で尽くせぬありがとうもあるけれど、
この清美さんへのありがとうは言葉で尽くせぬ「ありがとう」である。私は、時間の限りに書き綴った。そして、社員の皆も同じ想いで書いてくれたことだろう。
 
 棺いっぱいの「ありがとうカード」に包まれた清美さんは、とても穏やかで美しい姿でした。そして、「エンゼルグループが更に強く逞しいチームワークを作ってね」と、応援をし、その絆のたずなを握りつつ、見守っていてくれていると信じている。

「ありがとうカード」この素晴らしいカードにありがとう。そして皆にありがとう。私の生涯絶対に忘れえぬメモリーである。

長野南信経営研究会の宮下 貴好さまからの「継続は力なり」

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長野南信経営研究会所属の宮下 貴好と申します。
弊社は、ハナブサ精機という金属加工業を行っております。

社員さんの99%が男であり「13の徳目」の朝礼をやるには最初抵抗があったことを覚えています。
しかし取り入れてから、早3年目に入り継続中です。
当初、一日を振り返ることさえなかなかできなかった従業員ですが、
この朝礼を毎日行うことで、「書くこと、考えること、振り返り次に生かすこと」が、少しづつですが、習慣になってきたような気がします。

最近、朝礼を聴いていて思うことですが、今週の質問に対しての答えが、1人1人がしっかりと自分の考えを持って話をしてくれていて、更に会社全体の事も考えてくれてきていることがとてもうれしく感じています。

また、社内で今までは、ほとんど聞くことができなかった「ありがとう」という言葉もいろんなところで増えてきています。
つい先日、総務部長である妻が私に話してくれました。
「工場長に書類を持って行ったら、工場長から「ありがとう」と言われたよ。」とうれしそうに事務所に帰ってきました。
妻からも「今まで社員の中でありがとうがあまりなかったけど、最近はありがとうと言ってくれる人が増えた」と私に話をしてくれます。
私自身もそのように感じます。これも「13の徳目」の朝礼の成果の一つと感じるところです。

まさに「継続は力」であり、なかなか結果が出ないことに対しても続けていくことで、必ず成果が視えてくるということを確信しました。

私自身今まで少しの継続で結果が出ないとやめてしまっていましたが、
「13の徳目」を使った朝礼を続けていることで、社員さんたちの心が確実に変化してくれていることがうれしくてたまりません。
朝礼のやり方もまだまだ改善途上であり、社員さん全員が前向きにとらえているわけではありませんが、今後も継続していくことで更に良くなっていくと信じています。

まさに、「継続は力なり」です。

長野中信経営研究会 久保田さんからの「ありがとう」カード配布により当社お客様に起こった奇跡

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「ありがとう」カード配布により当社お客様に起こった奇跡

長野東信経営研究会 久保田 康文

私が「ありがとう」カードをお客様にお渡しして行こうと決意したのは
このような素晴らしいカードの存在を当社のお客様に知って欲しい
と思った時からです。
 
田舞さんのこころ温まる言葉がけがあり、「ありがとうカード」活用の
手段を考えていたときに、「そうだ!このありがとうカードをお客様に
お渡ししてそこから『ありがとう』の連鎖を開始しよう」と思ったのです。

そこで、一枚目にお客様に対する感謝の氣持ちを記入した上で
お客様に手渡しする時に、お客様のお名前をお聴きしフルネーム
記入してお渡ししました。
お客様は当初怪訝な顔をしていましたが、一枚目記入後本来
相手に渡すものを私の手元に残し残りの「ありがとう」手帳を渡すと
にこっと笑顔になり、「ありがとう」の言葉が返ってきました。
 
こんなことで配布を開始し始めて氣附いたことがあります。
それは、私たちはお客様の顔を覚えていても名前までは知らない
ということが多いのですが、この「ありがとう」冊子を渡す時に名前を
聴くと、お客様は素直にフルネームを教えてくれたと言うことです。
直ぐに全員の名前を覚えることはできませんでしたが、配布期間中
に出会ったお客様520数名のお客様の名前を知ることができました。
お客様の中には直ぐに活用した方もいらっしゃって、次回来店時に
コミュニケーションが取れましたとお礼をいわれたりしました。

そして、当社で一番驚いたことはこの配布(4月~5月)にあわせて
行われた元売オイル・タイヤキャンペーンに応募した当社お客様に
そのキャンペーン商品のシャープ製液晶TV(総数10台)が当たったのです。
それもなんと当社のお客様が二人に当たったのです。
応募総数が10,000件以上ある中で当選者10名のうちの2名が
当社の応募したお客様だったのです。
大きなガソリンスタンドと異なり私どもの小さなガソリンスタンドは
応募した枚数も少なく、当たること自体が奇跡なのにかかわらず、
二名の方に当たったというのは、「ありがとう」カード配布を通じて
世の中に「ありがとう」の輪を広げようとした当社に「ありがとう」
の神様がそっと微笑んでくれたとしか考えられません。
「ありがとう」は奇跡を産む言葉であることを実感した体験でした。

kubota-kiji_「ありがとうカード」市民タイムスの記事20_4_15.jpg

北九州経営研究会 須藤様の「理念と経営」社内勉強会の様子

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北九州経営研究会の須藤と申します。
 
当社は帽子を中心とした服飾雑貨小売業を営んでおりまして、
色々なショッピングセンターでお世話になっております。
スタッフも平均23歳と若く、経営とか理念とかいう言葉にまったく無縁?の会社でした。
 
そんなわが社でも先月の22日、『理念と経営』社内勉強会が開かれました。
勉強会を始めて、もうすぐ2年になろうとしています。
 
今回もたくさんのアルバイトさんと社員さん、そして他社の若い経営者の方々が来て下さいました。
印象に残った言葉をいくつか掲載させていただきます。
 
「スタッフ一人ひとりが働きやすい環境を作るには、一人ひとりが自発性を持たなければならない。」(27歳男性社員)
 
「クレームは全店で共有してこそお客さんの満足に繋がるので、私が今月からクレームクイーン♪になって各店舗のクレームを集めて全体メールに流します!」(23歳女性アルバイト)
 
「この勉強会は人間性を高めてくれるので、仕事だけではなく結婚生活や育児にも活かしていきたい」(29歳女性アルバイト)
 
「俺は今まで自分のわがままばかりを通してきたけど、理念にもある笑顔をスタッフや家族、友人にも創っていきたいです」(19歳男性アルバイト)
 
私は最後の方しか参加出来ませんでしたが、時給も発生しない遅い時間に、真剣にそして何より楽しく勉強してくれているスタッフ一人ひとりに感謝しております。
そしてこの環境を創って下さった日創研はじめとする多くの方々に感謝しています。
 
「皆様、ありがとうございます!」
「みんな、ありがとう!!」

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